【2025年2月2日の雑記】作業の前に雑文
今日はこれから、芸術祭にむけての創作を少しやろうと思っているので、その前にブログを書いている。ブログの入力画面は、テレビに映し出されている。先日の模様替えで、テレビを完全にただのモニター化することにした。テレビ番組は、観たいものがあっても、TVerやNHKプラスで観ることがほとんどなので、テレビいらんな〜という状態になっていた。よって、テレビからアンテナ線をはずし、モニター化することにした。大きい画面で作業したかったので、いいかんじ。将来的に、デスクトップのパソコンに買い換えた方がいいとは思うけれど、しばらくはこの状態で使用する予定。(プロ野球の映像を流しながら作業できる!嬉しい。)ちなみに、キーボードも買った。
まじめに創作の環境に向き合いはじめた。創作が、隙間時間の趣味、ではおさまらなくなっていて、生活の一部であることをちゃんと認識して、生活環境にも反映させる必要があった。模様替えで大きく改善された(ように思う)が、まだまだやらないといけないことがあると思う。ひとつ手をつけると、またひとつ課題がみえてくるかんじで、自分のなかでも整理がついておらず、環境面でも、自分の意識の面でも、調整が必要な時期なのだと思う。調整にはパワーをつかう、自分が変わっていかなきゃいけないので。めんどくさいけれど、こういうことこそ、楽しみたいところではあります。
机の上には、『みんなもっと日記を書いて売ったらいいのに』(著:小沼理、発行:Tidler、2023年)が置いてある。ZINEづくりに参考になりそうだと思って、前に買ったけれど、読めていなかった。日記本をつくって売ることについて書かれていると思うのだけれど、自分はZINEをつくってどうしたいのか、考えるにあたって参考にしたいと思う。
コメント